いやらしいぬめりの快感に震えました
お尻を何度もたたかれた私は、アソコを皆から見られながら
いやらしい液をたらし続けていました。

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ほんとうに、どうしようもないマゾ女だな。
ご主人さまに、そう冷たく言い放たれると、恥ずかしさと快感で
ますます体の内側が熱くなって、小刻みに震えていました。
こんなことされて嬉しいのか?え?
ち、違います。千草、そんな恥ずかしい女じゃないもん・・・。
頭の中がほとんど真っ白な千草は、つい口答えをしてしまいました。
でも全然そんなことは本心じゃありませんでした。
心の中で、いいえ、私は恥ずかしくていやらしい女です、ということを
大声で言っている自分がいました。
ご主人様は千草の気持ちを見透かしたように
突然、頭からぬるぬるした液をかけられました。
きゃっ!!何これ!!!

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それはバケツ一杯に満タンにされたローションでした。
ぬるぬるがすごく気持ち悪かったんだけど、口にも少し入ったし
長い髪から顔中びしょびしょで私はまたな泣きそうになりました。
何人かがまた群がってきました。そして、今度はさっきよりも
しつこく触ってくるんです。乳首をつまんだり、私の無防備なアソコに
指を入れてきたり、縛られている縄を引っ張られたり
叩かれたお尻をなでながら、ヌルヌルのお尻の穴にも指を入れられました。
中には裸になって、千草の顔やアソコに固くなったモノを擦り付けたり
ローションの池になった床の上で股を大きく開かれ、何人もの指やバイブが
千草のアソコやお尻をまさぐりました。
仰向けになったりうつむけになったり、えびぞりで恥ずかしいところを

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さらけ出されたり あぁぁん・・・・
千草は言葉にならないような言葉を叫んだりしていました。
もうアソコはローションといやらしい液とが交じり合い
どうしようもない快感が襲ってきました。
そんな様子をご主人様は薄笑いを浮かべたまま女の人と
千草を指差しながら、なにやら話しているんです。
私は、切ない表情で、上目遣いをしながら、涙声で、
そんなご主人さまに哀願しました。
ご主人さまぁ・・もうお許を・・千草はもうどうにかなりそうです・・・
ご主人様はめんどくさそうに舌打ちし、こっちに来てくれました。
ぐったりした私の頭を撫でながらご主人様は
耳元で私の耳に舌を這わせながら、こう囁きました。
お仕置きはまだ終わってないんだからな!
悪魔のようなお言葉でしたが、その時千草のアソコから
一筋の淫らな汁が吹き出したのがわかりました。
千草はますますマゾの悦楽に溺れてゆきます。
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いやらしい液をたらし続けていました。

ほんとうに、どうしようもないマゾ女だな。
ご主人さまに、そう冷たく言い放たれると、恥ずかしさと快感で
ますます体の内側が熱くなって、小刻みに震えていました。
こんなことされて嬉しいのか?え?
ち、違います。千草、そんな恥ずかしい女じゃないもん・・・。
頭の中がほとんど真っ白な千草は、つい口答えをしてしまいました。
でも全然そんなことは本心じゃありませんでした。
心の中で、いいえ、私は恥ずかしくていやらしい女です、ということを
大声で言っている自分がいました。
ご主人様は千草の気持ちを見透かしたように
突然、頭からぬるぬるした液をかけられました。
きゃっ!!何これ!!!

それはバケツ一杯に満タンにされたローションでした。
ぬるぬるがすごく気持ち悪かったんだけど、口にも少し入ったし
長い髪から顔中びしょびしょで私はまたな泣きそうになりました。
何人かがまた群がってきました。そして、今度はさっきよりも
しつこく触ってくるんです。乳首をつまんだり、私の無防備なアソコに
指を入れてきたり、縛られている縄を引っ張られたり
叩かれたお尻をなでながら、ヌルヌルのお尻の穴にも指を入れられました。
中には裸になって、千草の顔やアソコに固くなったモノを擦り付けたり
ローションの池になった床の上で股を大きく開かれ、何人もの指やバイブが
千草のアソコやお尻をまさぐりました。
仰向けになったりうつむけになったり、えびぞりで恥ずかしいところを

さらけ出されたり あぁぁん・・・・
千草は言葉にならないような言葉を叫んだりしていました。
もうアソコはローションといやらしい液とが交じり合い
どうしようもない快感が襲ってきました。
そんな様子をご主人様は薄笑いを浮かべたまま女の人と
千草を指差しながら、なにやら話しているんです。
私は、切ない表情で、上目遣いをしながら、涙声で、
そんなご主人さまに哀願しました。
ご主人さまぁ・・もうお許を・・千草はもうどうにかなりそうです・・・
ご主人様はめんどくさそうに舌打ちし、こっちに来てくれました。
ぐったりした私の頭を撫でながらご主人様は
耳元で私の耳に舌を這わせながら、こう囁きました。
お仕置きはまだ終わってないんだからな!
悪魔のようなお言葉でしたが、その時千草のアソコから
一筋の淫らな汁が吹き出したのがわかりました。
千草はますますマゾの悦楽に溺れてゆきます。
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プロフィール
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。