初めて、人前でイッてしまいました
ほとんどは男の人でしたが、何人かの女性もいてみんなスーツやドレスで
着飾り、メイド服で縛られているのは千草だけでした。
身動きのとれない状態にされた私は、下着をずらされて
乳首とあそこが露出した感じになってしまいました。

クリックしてもっと見る
ご主人さまが「ここにいるマゾの牝犬いたぶりたい人〜」
なんて言われたので何人かの人たちが筆やバイブを持って集まりました。
バイブや筆で、足のつけねとか乳首とか足の裏とかうなじとか耳とか、
私の弱いあらゆる部分を触ったり、またある人は舐めたり
くすぐったりするのと、ご主人さまの意地悪な視線を感じて
みじめさとくすぐったさがだんだん、気持ちよさに変わっていきました。
続けられる刺激でからだの疼きは大きくなり、興奮であそこにくいこむ
縄を濡らしている事がわかりました。
も、もうダメですっ!!おかしくなっちゃうぅ・・・・!!
でも、きつく縛られているので、椅子ががたがた、と音を立てるだけで、
もがけばもがくほど、股縄と足首や手首にされた縄は
きつくなってくるような感じでした。
助けて・・・だめ・・・・もう、もう、、我慢できないよぉ!!
やめてっ!!何でもするから許してっ!!!
そう大声で叫ぶと、みんなはいたぶるのをやめてくれました。
縄を解かれて、ほっとしたのもつかの間で、ご主人さまは
よーし何でもするんだなー!みんなの前で素っ裸になれと言われ
千草は、何人もの男の人や女の人が見ている中で、自分で裸になると
ご主人さまはきっつく亀甲縛りに縛り直されました。

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お仕置き・・・だからな。
ご主人様は少し不機嫌で、私が潤んだ目で振り返ると怒っているように
見えました。それを見ると、どうしようもなくつらい気持ちになってきました。
思いっきり舌打ちをしているのも聞こえました。
縛られたあと、後ろ手に縛られた背中を思いっきり押されて
床に顔をついて腰を上げた、すごく惨めな姿になって、私は
ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・。
気づくと泣き出していました。もう正気じゃなかったと思います。
その後、ご主人様は千草を跨ぎ、お尻をペシペシとたたかれました。
何度も何度もたたかれ、お尻が熱く火照って赤くなっていくのを感じました。
私の回りには4〜5人の男の人が集まり、その外には女の人も立っていました。
両脇の人たちは絶えず私の乳首とかつまんできたり、指で触ったり
お尻をつかんだりしてくるんです。
私は顔がぐしょぐしょになって、気づくとしゃくりあげて泣いていました。
痛いよぉ・・・あっ、あん!!!
痛いのはそれほど好きとは思っていませんでしたが、こうして
みんなの前で折檻されている惨めな自分を思うと、またアソコは湿ってきて
気づくとお尻を突き出して振って、まるで自分から求めているのでした。
そのあと、もっとたたいてください、とか
マゾの私をいたぶってくれてありがとうございます、とか
変態の私をもっと触っていじめてください、とか
ほかにも恥ずかしくてとてもいえないような事をいっぱい言わされました
女の人たちもそれを聞いて、あきれたように笑っていました。
はじめは男の人たちが言えという言葉を、言わされていたのですが
何度も言わされているうちに、だんだん自分が本当にこういうことを望み
恥ずかしさが快感になっていることに気がついて、アソコがまた疼きました。
女の人が千草のアソコをのぞいて
まー、この娘ったらもう潮吹いてるわよ!って大声で言われ

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もう恥ずかしさと悦びは頂点に達し、何度も潮を吹き上げ
千草は、初めて大勢の人の中でイッてしまいました。
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着飾り、メイド服で縛られているのは千草だけでした。
身動きのとれない状態にされた私は、下着をずらされて
乳首とあそこが露出した感じになってしまいました。

ご主人さまが「ここにいるマゾの牝犬いたぶりたい人〜」
なんて言われたので何人かの人たちが筆やバイブを持って集まりました。
バイブや筆で、足のつけねとか乳首とか足の裏とかうなじとか耳とか、
私の弱いあらゆる部分を触ったり、またある人は舐めたり
くすぐったりするのと、ご主人さまの意地悪な視線を感じて
みじめさとくすぐったさがだんだん、気持ちよさに変わっていきました。
続けられる刺激でからだの疼きは大きくなり、興奮であそこにくいこむ
縄を濡らしている事がわかりました。
も、もうダメですっ!!おかしくなっちゃうぅ・・・・!!
でも、きつく縛られているので、椅子ががたがた、と音を立てるだけで、
もがけばもがくほど、股縄と足首や手首にされた縄は
きつくなってくるような感じでした。
助けて・・・だめ・・・・もう、もう、、我慢できないよぉ!!
やめてっ!!何でもするから許してっ!!!
そう大声で叫ぶと、みんなはいたぶるのをやめてくれました。
縄を解かれて、ほっとしたのもつかの間で、ご主人さまは
よーし何でもするんだなー!みんなの前で素っ裸になれと言われ
千草は、何人もの男の人や女の人が見ている中で、自分で裸になると
ご主人さまはきっつく亀甲縛りに縛り直されました。

お仕置き・・・だからな。
ご主人様は少し不機嫌で、私が潤んだ目で振り返ると怒っているように
見えました。それを見ると、どうしようもなくつらい気持ちになってきました。
思いっきり舌打ちをしているのも聞こえました。
縛られたあと、後ろ手に縛られた背中を思いっきり押されて
床に顔をついて腰を上げた、すごく惨めな姿になって、私は
ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・。
気づくと泣き出していました。もう正気じゃなかったと思います。
その後、ご主人様は千草を跨ぎ、お尻をペシペシとたたかれました。
何度も何度もたたかれ、お尻が熱く火照って赤くなっていくのを感じました。
私の回りには4〜5人の男の人が集まり、その外には女の人も立っていました。
両脇の人たちは絶えず私の乳首とかつまんできたり、指で触ったり
お尻をつかんだりしてくるんです。
私は顔がぐしょぐしょになって、気づくとしゃくりあげて泣いていました。
痛いよぉ・・・あっ、あん!!!
痛いのはそれほど好きとは思っていませんでしたが、こうして
みんなの前で折檻されている惨めな自分を思うと、またアソコは湿ってきて
気づくとお尻を突き出して振って、まるで自分から求めているのでした。
そのあと、もっとたたいてください、とか
マゾの私をいたぶってくれてありがとうございます、とか
変態の私をもっと触っていじめてください、とか
ほかにも恥ずかしくてとてもいえないような事をいっぱい言わされました
女の人たちもそれを聞いて、あきれたように笑っていました。
はじめは男の人たちが言えという言葉を、言わされていたのですが
何度も言わされているうちに、だんだん自分が本当にこういうことを望み
恥ずかしさが快感になっていることに気がついて、アソコがまた疼きました。
女の人が千草のアソコをのぞいて
まー、この娘ったらもう潮吹いてるわよ!って大声で言われ

もう恥ずかしさと悦びは頂点に達し、何度も潮を吹き上げ
千草は、初めて大勢の人の中でイッてしまいました。
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プロフィール
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。