ご主人さまの聖水のあじ
非常階段の踊り場でのご奉仕を終えた私は、足もふらふらで、
何度、潮を吹いてしまったのか、ほとんど記憶がありません。
下着は置いておくようにといわれたので階段に置いていきました。
見知らぬ人がそれを見つけたら何を考えるのか想像するとゾッとします。
その後、二人で食事をしたのですが、食事を口に運ぶたびにスイッチを
入れるので、そのたびに あふっ、とか あぁ・・とか声が出て、
ノーパンのままなので、あれがズリ落ちそうで気が気ではなかったです。
そのたびに私がグッと我慢するような表情をするんですが
ご主人さまは、私の表情を見て楽しんでいるみたいでした。
しかも困ったことにそのお店はバイキングというかそういうスタイルの

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お店だったので、立って食べ物をとりに行くたびに
ノーパンで超ミニスカートのままの私は、アレを落とさないように
人に見られないようにアソコを気にしながら行かなくてはいけないんです。
だから多めに取って戻ってきたんだけど、往復するのが大変で
すぐの距離なのに、すごく長く感じました。
なんというか、もう体の内側から震えながらといった感じです。
ご主人さまが、これじゃ足りないよ。もっととって来てよ。
そういうことをさらりと言ってのけるので、いじわるっ!と呟きました。
そして席に着くとまた振動が始まって
ほとんど何を食べたか思い出せないほど
私の頭は気持ちよさと恥ずかしさで、また真っ白になっていきました。
そして、食事の後、二人で帰ったのですが、また電車の中では
コートを脱いでひざの上において、そのコート中に手を入れられて
何度も何度も触られたのでまたおかしくなりそうでした。
やっと私の部屋に帰りついたときには、もう千草のアソコは
ベチョベチョでバイブを入れてもすぐずり落ちてしまうほどでした。
もう頭の中は、いやらしい妄想でいっぱいで、ドアを閉めたとたんに
私は、ご主人さまのズボンの上から股間に
顔を擦りつけおねだりしました。
ご主人さまは冷たく千草を押しはなし、冷蔵庫から特大のソーセージを
取り出し、「裸になって、これでも咥えてろ」と命令しました。

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玄関口で着ているものを全部脱ぎ、言われるままに特大のソーセージを
アソコに擦りつけて、少しだけ中にも入れたりしました。
まだ寒い時期なのに、千草の身体は裸になってもいやらしいほてりで
ちっとも寒さは感じませんでした。
その間お風呂でシャワーを浴びていたご主人様が私を呼びました
お風呂場に行くと、ご主人さまの前で股間にソーセージを入れたまま
正座させられ、目をつぶり口を大きく開けるよう命令されました。
言われたままにしていると突然千草の顔に暖かい水滴がほとばしり

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口の中はもちろん頭の上からも降りかけられました。
シャワーのお湯でない事はすぐわかりました、香ばしい香りが口中にひろがり
鼻からも入った雫でむせそうになり、口の中に溜まったソレを
思わず飲み干した瞬間、頂点に達した千草のアソコは痙攣とともに
ソーセージをいきおい良く飛ばし、ご主人さまの足元に転がりました。
髪の毛から顔から身体中ご主人さまの聖水でずぶ濡れの千草の
アソコをつま先で弄り、それを美味しそうに食べているご主人さまを見上げ
千草は、目まいがしそうなほどの快感と服従の悦びに
アソコが何度も潮を吹き上げるのを感じました。
その後ベッドでは、何度も何度も後ろから激しく入れてもらいました。
部屋の鏡に映った顔は、もう普段の自分じゃないほどみだらな表情をして
外で我慢していた分、思い切りいやらしい言葉や悲鳴に近いあえぎ声で
燃えつくし、ご主人さまも2回千草の口とアソコに精をくださいました。

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ご主人さまが満足された後、いつものように身体の隅々まで舐め清めました。
もうご主人さまは寝息をたてて、アソコは萎みきってもう口の中に
納まらなくても唇にあてたまま
満たされた気持ちで千草も夢の中に入りました。
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何度、潮を吹いてしまったのか、ほとんど記憶がありません。
下着は置いておくようにといわれたので階段に置いていきました。
見知らぬ人がそれを見つけたら何を考えるのか想像するとゾッとします。
その後、二人で食事をしたのですが、食事を口に運ぶたびにスイッチを
入れるので、そのたびに あふっ、とか あぁ・・とか声が出て、
ノーパンのままなので、あれがズリ落ちそうで気が気ではなかったです。
そのたびに私がグッと我慢するような表情をするんですが
ご主人さまは、私の表情を見て楽しんでいるみたいでした。
しかも困ったことにそのお店はバイキングというかそういうスタイルの

お店だったので、立って食べ物をとりに行くたびに
ノーパンで超ミニスカートのままの私は、アレを落とさないように
人に見られないようにアソコを気にしながら行かなくてはいけないんです。
だから多めに取って戻ってきたんだけど、往復するのが大変で
すぐの距離なのに、すごく長く感じました。
なんというか、もう体の内側から震えながらといった感じです。
ご主人さまが、これじゃ足りないよ。もっととって来てよ。
そういうことをさらりと言ってのけるので、いじわるっ!と呟きました。
そして席に着くとまた振動が始まって
ほとんど何を食べたか思い出せないほど
私の頭は気持ちよさと恥ずかしさで、また真っ白になっていきました。
そして、食事の後、二人で帰ったのですが、また電車の中では
コートを脱いでひざの上において、そのコート中に手を入れられて
何度も何度も触られたのでまたおかしくなりそうでした。
やっと私の部屋に帰りついたときには、もう千草のアソコは
ベチョベチョでバイブを入れてもすぐずり落ちてしまうほどでした。
もう頭の中は、いやらしい妄想でいっぱいで、ドアを閉めたとたんに
私は、ご主人さまのズボンの上から股間に
顔を擦りつけおねだりしました。
ご主人さまは冷たく千草を押しはなし、冷蔵庫から特大のソーセージを
取り出し、「裸になって、これでも咥えてろ」と命令しました。

玄関口で着ているものを全部脱ぎ、言われるままに特大のソーセージを
アソコに擦りつけて、少しだけ中にも入れたりしました。
まだ寒い時期なのに、千草の身体は裸になってもいやらしいほてりで
ちっとも寒さは感じませんでした。
その間お風呂でシャワーを浴びていたご主人様が私を呼びました
お風呂場に行くと、ご主人さまの前で股間にソーセージを入れたまま
正座させられ、目をつぶり口を大きく開けるよう命令されました。
言われたままにしていると突然千草の顔に暖かい水滴がほとばしり

口の中はもちろん頭の上からも降りかけられました。
シャワーのお湯でない事はすぐわかりました、香ばしい香りが口中にひろがり
鼻からも入った雫でむせそうになり、口の中に溜まったソレを
思わず飲み干した瞬間、頂点に達した千草のアソコは痙攣とともに
ソーセージをいきおい良く飛ばし、ご主人さまの足元に転がりました。
髪の毛から顔から身体中ご主人さまの聖水でずぶ濡れの千草の
アソコをつま先で弄り、それを美味しそうに食べているご主人さまを見上げ
千草は、目まいがしそうなほどの快感と服従の悦びに
アソコが何度も潮を吹き上げるのを感じました。
その後ベッドでは、何度も何度も後ろから激しく入れてもらいました。
部屋の鏡に映った顔は、もう普段の自分じゃないほどみだらな表情をして
外で我慢していた分、思い切りいやらしい言葉や悲鳴に近いあえぎ声で
燃えつくし、ご主人さまも2回千草の口とアソコに精をくださいました。

ご主人さまが満足された後、いつものように身体の隅々まで舐め清めました。
もうご主人さまは寝息をたてて、アソコは萎みきってもう口の中に
納まらなくても唇にあてたまま
満たされた気持ちで千草も夢の中に入りました。
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プロフィール
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。