ビルの踊り場でご奉仕しました

まだ寒い中、少し透け気味のブラウスの胸元時折抑えたり

気にしながら、さらに街を歩きました。

断続的な振動が、さらに続いて、もう頭の中は真っ白でした。

込んでいる街中で、ご主人さまは、片手で私を抱きながら歩いていきました。


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その片手は私のいろんなところを触ってきました。

見られる恥ずかしさと、バイブの振動でもう頭はおかしくなりそうで、

どうにでも。。。してほしいです・・・。

と耳元で言ってみました。だけど、じらされているのか返事がなくて

結局連れていれた先はどこかのビルの踊り場でした。

でも、そこで、いきなり私は思いっきり頭をつかまれて


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お口で奉仕することを強要されました。

ご主人さまのアレは、昨日から洗っていないらしく

ツーンと強い匂いを放ち、鈴口の回りには白い粕みたいなものが

ついていて始めのうちは、口の中にザラザラとこびりつきました。

それでも今までバイブと手遊びでじらされていた私は

夢中で舐めまわしむしゃぶり、吸い付きました。

通りの向かいのビルから見られているかもしれない事も刺激になり

無我夢中でしゃぶりました。

ご主人さまはその間、千草に露出狂のマゾ女とか、淫乱だとか変態だとか。

いろんな卑猥な言葉を投げかけ

千草も何度もチ○ポとかオ○ンコとかのいやらしい言葉を言わされ

もう頭は真っ白で、ただ身体が燃え上がり登りつめていきました。

これが外じゃなければ大声を出して感じていたんだと思います。


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その後、気づいたときには私は何も着ていなくて、何度も何度もいかされて、

最後に、ご主人さまが千草のお口の中に激しく吐き出された

ドロドロの濃いものを全部飲み干し、きれいにお口で清めました。

ご主人さまのあそこは、決してティッシュやタオルなどは使わせてもらえません

どんな時でも、私の口で清める事が命じられています。

たとえ公衆便所でご主人さまがオシッコをされた後も、人目を避けて


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残された雫のまま千草のお口で清めます。

始めのころは、臭くて苦くて嫌だったけど、今ではとても美味しく感じ

私からのわがままは許されませんが、できれば何日もお風呂に入らず

汚れきったご主人さまのアレを思いっきりしゃぶりたい気持ちです。

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。