千草のM性を開花させていただきました。

何度かデートを重ねるうちに、彼の行動はだんだん過激になっていきました。

まだやっと手をつなぐ程度のお付き合いだったころ

つないだ私の手をコートのポケットの中に導き

不自然に彼の股間に押し付けていました。

最初の頃は、本当につい当たったみたいに偶然なそぶりでしたが

私がなにも拒まないことを見極めると、だんだん大胆に

押し付けられるようになりました。

押し付ける彼のものが大きくなっている事は判りましたが

あくまで言葉遣いはやさしくて無邪気なしぐさは

私に特に抵抗感は感じさせませんでした。

私も男の人は初めてではありませんから、すこし好きになってきた彼の

しぐさに何の抵抗感もありませんでした。

そして、久しぶりに2人でお酒を飲んだ帰り道、人通りのない公園で

私を抱きしめ熱いキッスを重ねた後、突然彼は私に宣言しました。

「千草は俺のものだ、おまえの身体に封印された天使を俺が解放してやる」

突然の言葉で、私はすぐには意味が理解できませんでしたが

今では、その天使はご主人さまに忠実な悦楽の悪魔と化し

私の身体の隅々までむしばみ、千草はご主人さまの命令でうごめく

悪魔の悦楽に溺れ翻弄され


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はずかしさの悦びに絶頂を感じる

ほんもののM女として生きてゆく事になりました。

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。