ミキさんのご主人さまへの忠誠

突然の、このお仕置きは千草にとっては

信じられないくらい恐ろしいものでした。

大好きなミキさんが、ご主人さまの前で全裸で足をM字に開き


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自分からアソコの毛を剃っています。

ご主人さまはそれを見ながら

いろんないやらし言葉を投げかけられていました。

「お前のクリは千草のより大きいが感度はどうなんだ?」

「はい、ご主人さま、ミキのクリは敏感です。」

「オナニーはやってんのか?」

「はい、ご主人さま、週に2、3回します。」

「どんなふうにやってる?」

「はい、ご主人さま、ミキはクリが感じますからアソコに

バイブを入れながら指先でクリを弄ることが好きです。」

「アソコとはどこだ?」

「はいご主人さま、ミキのバギナです。」

「バギナってなんだ?」

「はい、ご主人さま、ミキのアソコの穴です。」

「バカッ!だからアソコってなんだっていうの。」

ご主人さまは、ミキさんの片方の乳首を指先でつね上げながら


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「オ○ンコだろ、チ○ボが大好きな淫乱オ○ンコだろ、言ってみろ」

「はい、ご主人さま、チ○ボが大好きなミキの淫乱オ○ンコです。」

ミキさんは素直にご主人さまの卑猥は質問に答えながら

アソコの毛を剃っていきました。

乳首を弄っていたご主人さまの手が乳房全体を掴みもてあそびながら

「お前のオッバイ、イヤらしいな後でしっかりバイズリやらすからな。」

「はいご主人さま、ミキはバイズリが大好きです。

存分にお楽しみください」

ミキさんのアソコの毛はきれいに剃りおわり開いた股の中心は


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縦に割れた唇がピクピクとうごめき

クリの芯までもあらわにさらけ出されていました。

ご主人さまが千草に仕掛けた、恐ろしいお仕置きの映像は

まだまだ続きました。

ご主人さまはミキさんのアソコをさすったり開いたりしながら

検査していました。

よし、きれいに剃れたな、どうだ気持ちいいだろう?

「はい、ご主人さま、ミキのオ○ンコはスッキリました


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ご主人さまに調教して頂きたくて疼いています」

「よし、それならこれを読みあげろ」

そう言ってご主人さまは、一枚の紙を渡されました。

ミキさんは全裸で正座したまま、その紙を受け取り

読み上げていきました。

それは、千草にはとって見たこともない恐ろしい内容の反面

ここまでの拘束が約束される事への羨やましさやさみしさから

単なるお仕置きの被虐感というより、絶望のどん底でした。

ミキさんに対して、ねたましい気持ちとマゾ奴隷としての

対抗心から、思わずご主人さまに

「千草には、契約頂けないのでしょうか?」

とたずねてしまいました。

ご主人様のお答えは、千草にとっては今までで最高のお言葉でした。

生まれて初めて、マゾとして、女として

心のエクスタシーを頂きました。

。。。あぁ。。ご主人さま。。。千草は幸せですぅ・・・

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。