あぁ。。。ミキさんがご主人さまと・・・
千草はご主人さまのオ○ンチンをおいしく頂きながら

クリックしてもっと見る
自分勝手な妄想を、ご主人さまにお話しして楽しんで頂いているつもりで
本当は、その妄想の世界に感じアソコを濡らしていたのです。
ご主人さまは、千草の尻たぶを力いっばいつねりながら
「お前は、マゾだろうが、苛められてもいないのに
なんでオ○ンコ濡らしてんだヨ!
お仕置きがほしいのか?・・・ほしいのならほしいと言いナ!」
「アッ・・はあぁ。。。いた〜イ・・・・・。」
千草はお尻の痛さに耐えながら
「すみませんご主人さま、千草はアッ、いえこのマゾのメス犬は
ご主人さまのオ○ンチンを含ませて頂くだけでうれしくて感じてしまいました
こんな淫らなメスマゾにどうかお仕置きをお願いします。」と叫びました。
尻たぶをもう一度ギュッと強くつねられた後

クリックしてもっと見る
パシッと一度平手を当てられたご主人さまは
「そうかお仕置きがほしいのか?・・苛めてほしいんだなっ?・・
それならこれを見ろ」
と言ってテレビのスイッチを入れました。
いきなり大写しのフェラチオの画像がでてきました。
はち切れそうに勃起して唾液でヌメヌメになった陰茎にまとわりつく唇と舌は

クリックしてもっと見る
ていねいに鈴口からエラをなぞり
つけ根から玉をほお張り袋の裏からアヌスへと這わせ
尖らせた舌先をアヌスの中にまで差し込んでいきました・・・。
ご主人さまは、たまに裏DVDをご覧になりながら
千草にご奉仕を命じられますので
そうかと思い、オ○ンチンに口を近づけようとしたら、髪をつかまれ
「いいからこっちを見てろ!」
と顔をテレビに向けさせられました。
画面ではギンギンに硬直し筋をたてた竿が容赦なく喉奥まで
ビストンを繰り返していました。
やがて、いきり立ったそれは
大きくケイレンしたかと思うと鈴口から白い軌跡を描いて
口元や顔全体に、精液が降りそそがれました。
ご主人さまは、急に
「これ誰だかわかるか?」と聞かれました。
本当は千草は、画面に映っているたくましいオ○ンチンは
ご主人さまのものとすぐにわかっていました。
全体の形や付け根にあるホクロの位置ですぐにわかりました。
「ご主人さまです」と答えたら、画像をストップモーションにされ
「女は誰だと聞いてんだヨ!」と言われました。
そこには、顔中をザーメンで汚され悦びの快感でうつろになった

クリックしてもっと見る
女の人の顔が大写しになっていました。
「エッ!!。。。。ちょと待って!・・・・これって。。。ミキ!・・ミキさんなの!?」
ご主人さまは低い声で冷たく答えられました。
「そう、梓ミキ、おまえのレズ友ダヨ!」
なんで?どうして?・・・ミキさんがご主人さまと・・・・・・・。
(トップページへ戻る) (前のページへ戻る) (次へ進む)

自分勝手な妄想を、ご主人さまにお話しして楽しんで頂いているつもりで
本当は、その妄想の世界に感じアソコを濡らしていたのです。
ご主人さまは、千草の尻たぶを力いっばいつねりながら
「お前は、マゾだろうが、苛められてもいないのに
なんでオ○ンコ濡らしてんだヨ!
お仕置きがほしいのか?・・・ほしいのならほしいと言いナ!」
「アッ・・はあぁ。。。いた〜イ・・・・・。」
千草はお尻の痛さに耐えながら
「すみませんご主人さま、千草はアッ、いえこのマゾのメス犬は
ご主人さまのオ○ンチンを含ませて頂くだけでうれしくて感じてしまいました
こんな淫らなメスマゾにどうかお仕置きをお願いします。」と叫びました。
尻たぶをもう一度ギュッと強くつねられた後

パシッと一度平手を当てられたご主人さまは
「そうかお仕置きがほしいのか?・・苛めてほしいんだなっ?・・
それならこれを見ろ」
と言ってテレビのスイッチを入れました。
いきなり大写しのフェラチオの画像がでてきました。
はち切れそうに勃起して唾液でヌメヌメになった陰茎にまとわりつく唇と舌は

ていねいに鈴口からエラをなぞり
つけ根から玉をほお張り袋の裏からアヌスへと這わせ
尖らせた舌先をアヌスの中にまで差し込んでいきました・・・。
ご主人さまは、たまに裏DVDをご覧になりながら
千草にご奉仕を命じられますので
そうかと思い、オ○ンチンに口を近づけようとしたら、髪をつかまれ
「いいからこっちを見てろ!」
と顔をテレビに向けさせられました。
画面ではギンギンに硬直し筋をたてた竿が容赦なく喉奥まで
ビストンを繰り返していました。
やがて、いきり立ったそれは
大きくケイレンしたかと思うと鈴口から白い軌跡を描いて
口元や顔全体に、精液が降りそそがれました。
ご主人さまは、急に
「これ誰だかわかるか?」と聞かれました。
本当は千草は、画面に映っているたくましいオ○ンチンは
ご主人さまのものとすぐにわかっていました。
全体の形や付け根にあるホクロの位置ですぐにわかりました。
「ご主人さまです」と答えたら、画像をストップモーションにされ
「女は誰だと聞いてんだヨ!」と言われました。
そこには、顔中をザーメンで汚され悦びの快感でうつろになった

女の人の顔が大写しになっていました。
「エッ!!。。。。ちょと待って!・・・・これって。。。ミキ!・・ミキさんなの!?」
ご主人さまは低い声で冷たく答えられました。
「そう、梓ミキ、おまえのレズ友ダヨ!」
なんで?どうして?・・・ミキさんがご主人さまと・・・・・・・。
(トップページへ戻る) (前のページへ戻る) (次へ進む)
プロフィール
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。