奴隷メイドの妄想のはてに・・・

ご主人さまのアソコはもうすっかり元気になり、鈴口からは透明で

すこしトロミのある「がまん汁」が溢れていました。

千草は一滴も洩らさないように、手で竿をしごきながら鈴口に下を這わせ

片手は、ご主人さまのタマからアヌスをやさしくマッサージしていました。


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ご主人さまは、もうこのまま千種のお口に吐き出されるのかな。。と思ったら

急に、千草を引き起こし

「しゃべりながら、ずいぶん濡らしたなぁ・・

おまえのクソま○こはグジュグジュじゃないか

なに1人で気をやってるんだダヨー!」

確かにそのとおりでした、千草はご主人さまのオ○ンチンをおいしく頂きながら

自分勝手な妄想をご主人さまにお話しして楽しんで頂いているつもりで


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本当は、その妄想の世界に感じアソコを濡らしていたのです。

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。