めいっぱい焦らされたあと失神するほどの快感に・・・
ご主人さまのアソコはもうすっかり元気になり
鈴口は透明なもので潤んできました。
千草のアソコも、ご主人さまの指遊びでもうタップリ濡れています。
一時間ほど前に、千草のお口に出されたばかりなのにもうこんなになって・・。
千草はとてもそれが愛おしくなり、思わず頬ずりし口に含みました。

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ご主人さまは、シャブリながら話を続けろとご命令されました。
しかもご主人さまの手遊びは、休むことなく千草の身体を高ぶらせていきます。
快感で、だんだん頭がボーとなり話が止まると、思いっきりお尻を平手で
ピシッと打たれました。あぅ・・・辛いけど・・うれしい・・・。
手とお口でのご奉仕を続けながら、感じる身体をおさえつつ
淫乱な奴隷メイドのお話も続けます・・・・・・・。
千草のエッチなマゾメイドの妄想です
ご主人さまの車内での触り方はとてもソフトで微妙につぼを外され
登りつめる事は許されませんでした。
とくに千草のアソコには決して触れられずに、太モモやおへそのところを
ロングのメイド服の上から優しく微妙に刺激されました。
スカートの下は白の薄いショーツだけですが
たぶんショーツのアソコの部分は大きな染みができていると思います。
車はやがて山奥の別荘に到着すると、もう何台かの車が止まっていました。
「そそうのないようにな」
ご主人さまが触られるのを急にやめたので私は恨めしそうな目をして
あぁ・・・・また途中でやめるなんて・・・・思わず言ってしまいました。
「あとでゆっくりな・・・」ご主人さまは笑いながら言いました。
「おい、例のものつけておけ。」
老執事さんが、カバンからなにやらピンクの貝殻のようなものを取り出しました。
そして、スカートをめくって、ショーツの上に装着されました。
それは正面から見ると貝殻みたいでしたが、恥ずかしいところに密着していて、
後にはベルトがついていて、固定されている、そんな感じのものでした。
リビングに通されると、さすがに先ほどの洋館よりは狭いですけど
ヨーロッパ風の小さな洋館でした。
ご主人様と同じ年代の3人の男の人がそこにいました。
私はそこに通され、「今日は、メイドを一人連れてきた。」
と言われて、紹介されました。
私はぺこり、と頭を下げました。首の鈴がちりちりと
鳴ります。すると、急に股間のあたりがむずむずと振動が来るんです。
「あぅ・・・よろしく・・・・おねがいします。。。はぅん。。」
何人かが怪訝な顔をしましたが、すぐに何であるかはわかったようで、
そのあと微笑みながら私を見ていました。
私は恥ずかしくなって、顔を背けましたが、
容赦なく振動のむずむずは襲ってくるんです。震えながらぴくぴくしていました。
「へえ、新しいメイドですか。ほう。」
「しかも、これでものすごいマゾというから
今日はいろいろ遊んでみるといいですよ。」
そう言うと、集まっていた3人は私の体に触れてきました。
スカートをめくられて太ももをさすられたり
腰から胸にかけて遠慮なくですぅ・・。
私は最初は嫌がっていたのですが
嫌がるそぶりを見せるとさらに股間のむずむずが
すごいことになっていて、暖かい部屋だったので、汗をかいてきました。
気づけば太ももまでまたぬれてきました。いつだって濡らしてしまうなんて
私ってやっぱり淫乱で変態なマゾなのかな、、と思いました。
ご主人さまは、ソファーに腰をおろしブランデーグラスを揺らしながら
「さあ、皆さんに恥ずかしいところを見て頂きなさい。」と言いました。
私はどうしたらよいのか分からず、モジモジしていると老執事さんが
耳もとで「スカートを上げてごらん。」とささやき、そして
「マゾメイドの淫らに濡らした下着を見てください。」と
挨拶するように言いました。

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千草は言われるままに、皆さんの前でスカートをまくり挨拶をしました。
そして、テーブルに上がらされスカートを上げたまま大きく足を開かされました。
いっそ裸にされて、アソコを直接苛められたほうがどんなにかイイでしょうか。
みんなは、わざとに手を出さずに顔だけを近づけて
「なんだこのメイドは、オシッコでも漏らしたのか?」とか
「蒸れて臭いがしてるぞ・・」とか「しょうがない淫乱メイドだな・・」など
いろんな辱めの言葉でいたぶられました。
千草は恥ずかしさと、言葉いじめの被虐の快楽がますます高ぶって
おもわず「あぁ〜ん ご主人さまぁ・・・お情けを。。。。。」と
叫んでしまいました。
ご主人さまは「先に皆さんのお情けを
お口で受けなさい。手は使わずになっ!」
と命令されました。
ここに来る前からずーっと、高ぶり興奮し淫らな感覚でいっぱいの千草は
もう何の躊躇も無く、床にひざまづき自分から皆さんの股間にむしゃぶりつき
・・・ぶじゅじゅ。。。とか、しゃぽしゃぽ。。。とか、いやらしい音を立ててほおばり
手を使わず頭とアゴと舌を揺らし続けました。
3人のを交代で咥えたり、2人一緒にほおばったりさせられました。
私は服を脱がされて、裸になってしまいました。
千草の淫汁で染みだらけのショーツは、みんなにまじまじと回し見され
最後に、一番濡れているアソコの部分を
千草の口に押し込まれショーツを咥えた顔に
一番若い男の人の濃くて多い精液がふりかけられました。
そしてあとの2人は、千草のお口とアソコを

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同時に串刺しにして楽しまれていました。
それを見ながら、ご主人さまは、おもむろに立ち上がると
先ほどまで飲んでいたブランデーグラスに
ご自分の手でしごいてタップリと白いものを吐き出されました。
ご主人さまは、千草にそのグラスを全部飲み干すように命令されました。
もう千草の頭の中は、淫乱でド変態のマゾの悦楽で
興奮はピークに達していました。
グラスの中身を飲み干すと同時に2人から顔や胸に
精を降り注いでいただきました。

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千草も、その時弾けました。
何時間もいたぶられ焦らされていた淫乱な性感が
一挙に登りつめ、・・・ぐぐっ。。。ヒーッ・・・声にならない音をだし

クリックしてもっと見る
その場に大量の潮をふきだし、気を失ってしまいました。
これほどの被虐の悦びをくださるご主人さま、千草はすべてを捧げます。
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鈴口は透明なもので潤んできました。
千草のアソコも、ご主人さまの指遊びでもうタップリ濡れています。
一時間ほど前に、千草のお口に出されたばかりなのにもうこんなになって・・。
千草はとてもそれが愛おしくなり、思わず頬ずりし口に含みました。

ご主人さまは、シャブリながら話を続けろとご命令されました。
しかもご主人さまの手遊びは、休むことなく千草の身体を高ぶらせていきます。
快感で、だんだん頭がボーとなり話が止まると、思いっきりお尻を平手で
ピシッと打たれました。あぅ・・・辛いけど・・うれしい・・・。
手とお口でのご奉仕を続けながら、感じる身体をおさえつつ
淫乱な奴隷メイドのお話も続けます・・・・・・・。
千草のエッチなマゾメイドの妄想です
ご主人さまの車内での触り方はとてもソフトで微妙につぼを外され
登りつめる事は許されませんでした。
とくに千草のアソコには決して触れられずに、太モモやおへそのところを
ロングのメイド服の上から優しく微妙に刺激されました。
スカートの下は白の薄いショーツだけですが
たぶんショーツのアソコの部分は大きな染みができていると思います。
車はやがて山奥の別荘に到着すると、もう何台かの車が止まっていました。
「そそうのないようにな」
ご主人さまが触られるのを急にやめたので私は恨めしそうな目をして
あぁ・・・・また途中でやめるなんて・・・・思わず言ってしまいました。
「あとでゆっくりな・・・」ご主人さまは笑いながら言いました。
「おい、例のものつけておけ。」
老執事さんが、カバンからなにやらピンクの貝殻のようなものを取り出しました。
そして、スカートをめくって、ショーツの上に装着されました。
それは正面から見ると貝殻みたいでしたが、恥ずかしいところに密着していて、
後にはベルトがついていて、固定されている、そんな感じのものでした。
リビングに通されると、さすがに先ほどの洋館よりは狭いですけど
ヨーロッパ風の小さな洋館でした。
ご主人様と同じ年代の3人の男の人がそこにいました。
私はそこに通され、「今日は、メイドを一人連れてきた。」
と言われて、紹介されました。
私はぺこり、と頭を下げました。首の鈴がちりちりと
鳴ります。すると、急に股間のあたりがむずむずと振動が来るんです。
「あぅ・・・よろしく・・・・おねがいします。。。はぅん。。」
何人かが怪訝な顔をしましたが、すぐに何であるかはわかったようで、
そのあと微笑みながら私を見ていました。
私は恥ずかしくなって、顔を背けましたが、
容赦なく振動のむずむずは襲ってくるんです。震えながらぴくぴくしていました。
「へえ、新しいメイドですか。ほう。」
「しかも、これでものすごいマゾというから
今日はいろいろ遊んでみるといいですよ。」
そう言うと、集まっていた3人は私の体に触れてきました。
スカートをめくられて太ももをさすられたり
腰から胸にかけて遠慮なくですぅ・・。
私は最初は嫌がっていたのですが
嫌がるそぶりを見せるとさらに股間のむずむずが
すごいことになっていて、暖かい部屋だったので、汗をかいてきました。
気づけば太ももまでまたぬれてきました。いつだって濡らしてしまうなんて
私ってやっぱり淫乱で変態なマゾなのかな、、と思いました。
ご主人さまは、ソファーに腰をおろしブランデーグラスを揺らしながら
「さあ、皆さんに恥ずかしいところを見て頂きなさい。」と言いました。
私はどうしたらよいのか分からず、モジモジしていると老執事さんが
耳もとで「スカートを上げてごらん。」とささやき、そして
「マゾメイドの淫らに濡らした下着を見てください。」と
挨拶するように言いました。

千草は言われるままに、皆さんの前でスカートをまくり挨拶をしました。
そして、テーブルに上がらされスカートを上げたまま大きく足を開かされました。
いっそ裸にされて、アソコを直接苛められたほうがどんなにかイイでしょうか。
みんなは、わざとに手を出さずに顔だけを近づけて
「なんだこのメイドは、オシッコでも漏らしたのか?」とか
「蒸れて臭いがしてるぞ・・」とか「しょうがない淫乱メイドだな・・」など
いろんな辱めの言葉でいたぶられました。
千草は恥ずかしさと、言葉いじめの被虐の快楽がますます高ぶって
おもわず「あぁ〜ん ご主人さまぁ・・・お情けを。。。。。」と
叫んでしまいました。
ご主人さまは「先に皆さんのお情けを
お口で受けなさい。手は使わずになっ!」
と命令されました。
ここに来る前からずーっと、高ぶり興奮し淫らな感覚でいっぱいの千草は
もう何の躊躇も無く、床にひざまづき自分から皆さんの股間にむしゃぶりつき
・・・ぶじゅじゅ。。。とか、しゃぽしゃぽ。。。とか、いやらしい音を立ててほおばり
手を使わず頭とアゴと舌を揺らし続けました。
3人のを交代で咥えたり、2人一緒にほおばったりさせられました。
私は服を脱がされて、裸になってしまいました。
千草の淫汁で染みだらけのショーツは、みんなにまじまじと回し見され
最後に、一番濡れているアソコの部分を
千草の口に押し込まれショーツを咥えた顔に
一番若い男の人の濃くて多い精液がふりかけられました。
そしてあとの2人は、千草のお口とアソコを

同時に串刺しにして楽しまれていました。
それを見ながら、ご主人さまは、おもむろに立ち上がると
先ほどまで飲んでいたブランデーグラスに
ご自分の手でしごいてタップリと白いものを吐き出されました。
ご主人さまは、千草にそのグラスを全部飲み干すように命令されました。
もう千草の頭の中は、淫乱でド変態のマゾの悦楽で
興奮はピークに達していました。
グラスの中身を飲み干すと同時に2人から顔や胸に
精を降り注いでいただきました。

千草も、その時弾けました。
何時間もいたぶられ焦らされていた淫乱な性感が
一挙に登りつめ、・・・ぐぐっ。。。ヒーッ・・・声にならない音をだし

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プロフィール
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。