オナニーでイクのを止められた奴隷メイドは

ご主人さまは千草のメイド奴隷の妄想話をおもしろそうに聞かれています。

ご主人さまのアソコを、やさしくマッサージをしながら話していると

ときどき硬くなったりするのがわかります。

さっきたっぷり千草のお口に出されたばかりなのに


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ご主人さまのオ○ンチンがもう大きくなって・・・・ハ〜・・・うれしィ・・・!

もう反応していただけるのを見ると

千草はとてもうれしくてアソコが濡れていくのを感じます。

そして、もっと喜んでいただけるように一生懸命にお話します。

千草のエッチなマゾメイドの妄想です

ある豪邸の奴隷メイドにされてしまった私は、首輪にリードを引かれ

まずは建物中を案内されました。

千草だけが、超ミニのエプロンスカートで

その下はほとんどTバックみたいな極細スキャンティで

ノーブラの胸はほとんど横から丸見えでした。


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そんな姿でみんなに連れて行かれるのはそれだけで恥ずかしすぎました。

つい一時間くらい前までは普通の女の子の格好だったのに、

いつの間にかこんな姿に・・・

恥ずかしくて涙が出そうでした。

でも本当は、自分の心の中で被虐の快感が

少しずつ熱くなっていくことにも気づいていました。

「ちょっと遅いわね。四つんばいで歩いたほうがいいかしら?」


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メイド長にそう言われると、私は素直に四つんばいになりました。

首輪には鈴がついていて、四つんばいで這うたびにちりんちりんと鳴ります。

ちりんちりんさせながら四つんばいで部屋を歩いたり

説明を受けたりするのですが

その間、他のメイドさんたちが面白がってお尻をさわったり

敏感なところを指で弄ったりするのです。

時々何でもないときに急にお尻を鞭でピチッと打たれたりもしました。

もうすっかり悔しさや恥ずかしさは、淫らな被虐の快感へと変わり

この状況に興奮し何を言われても頭に入りませんでした。

いやらしい妄想ばかりが頭を駆けめぐり、普通のことは

頭にいらず、すぐに忘れてしまうのです。

「ここは何をする為の部屋?」

不意にメイド長から質問されました。

私は答えにつまり、黙ってうつむいていたら

みんなが、平手でお尻をぴしっ、と叩いたり

鞭の尾尻でアソコをグリグリしながら

「育ちの悪いメイドね。これから厳しく教育しなくちゃだめネ!!」

「物覚えがわるいのね」

「どんくさいわね」

私はみんなの意地の悪い言葉とお仕置きに悔しいのに

ますますアソコが熱く濡れていくのがわかりました。

「じゃぁこっちね!!」

そう言われてまた移動していきました。今度は檻のある部屋がありました。

ベッドが四つあって、端っこが檻なのです。

メイド長はそれを指差してこういいました。

「ここがあなたの寝室だからね、あとで寝るとき用の服を渡すからね!」

畳一枚ほどの広さの板張りに、胸くらいの高さの檻で囲われ

入口には大きな南京錠がついていました。

檻の中では立つことも出来ず、横になるのが精一杯の大きさでした。

中にはアルミの洗面器と小さな毛布が置いてありました。

私は全てにおいて最下層だと言うことを、嫌と言うほど思い知らされました。

「それじゃ、ご主人さまの部屋に行きますから、下着はコレにしなさい。」

なぜだか、今までの小さな黒のスキャンティから透けるように薄い

白のショーツにはき替えさせられました。

これじゃアソコが濡れたら、すぐ染みになっちゃうヨー。。。

私はまだ見たことのないご主人さまをようやく見ることになりました。

老資産家と書いてあったので

よぼよぼのおじいちゃんかと思っていたのですが・・・・。

重い扉をギィーッ、とあけると少しビックリしました。

確かに歳は少し取っているようには見えたのですが

白髪交じりの髪に、上品そうなメガネをかけた、紳士っぽい人でした。

「君が、新しいメイドかね。ふむ・・・・」

そう言うと私のことが書いてある紙に目を通しました。なるほどね・・・・。

と、紅茶を飲みながら、私の方はほとんど見ずに書類に目を通しています。

私はご主人さまと二人で部屋に残されました。

ご主人さまは、やさしそうな笑顔だけど毅然とした声で

「そこの椅子に座ってオナニーをして見せなさい!」と命令しました。

私は、今までみんなからいたぶられ高められていた、被虐の性感と、

じらされていた欲求が一気にはじけ、

夢中で下着の中に指を入れ、アソコを擦りはじめました。


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左手は胸をつかみ あぁん。。。。はぁぁぁん!!!

と大声で感じ始めました。

しかし、ご主人様は全く表情を変えずに、オナニーで悶えている千草を

メガネの奥から見ているだけなのでした。

そして、絶頂に達しそうになったとき


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「やめなさい!」と言うのです、私はもうふらふらでした。

でも、ご主人様は

「今日はちょっとしたディナーが別荘であるので

君は給仕として来たまえ。

他のメイドには内緒でな。」と言うと

電話で何かを口早に指示していました。

すぐに先ほどの老執事さんがメイド服を持ってきました。

今度は清楚な感じのロングのメイド服でした。

首輪以外はそれに着替えるよう・・・と命令されました。

緑のベルベットのコートを羽織り、私は裏口から

老執事さんに連れられて車に乗り込みました。

後部座席でご主人様の横に座ると、服の上からやさしく触られました。

もう千草の頭も身体もいやらしいエッチな妄想で、アソコはもうジュルジュルで

ロングのメイド服のスカートを濡らしそうで心配でした。

ご主人さまの触っているか触っていないか、そんな微妙な指の動きに

千草の性欲はますます高ぶり・・・

いつしか、私は大きな声を上げて

自分から体をくねらせて、必死にすり寄っていきました。

あぅ・・・もっと・・・・。気持ちいいです・・・ご主人さま・・・・。

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。