メイド奴隷への妄想
ご主人様は、千草を可愛がって下さった後
アソコのまわりをお口で清めさせながら

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いやらしい話をするように命令されます。
千草の恥ずかしい妄想ですが、ご主人様にお話します。
楽しんで頂けたらとてもうれしいです。
千草のエッチなマゾメイドの妄想です
千草は一応インテリアコーディネーターなんだけど
会社に就職しているわけではなく
何人かの、知り合いの建築設計士の先生に仕事をまわして頂いています。
最近は建築の仕事も減ったみたいで何かいいアルバイトないかな〜と
雑誌なんかを見ていました。
パラパラと雑誌をめくっていると、こんな記事を見つけました。
「老資産家のメイドさん募集」
初心者でも問題ありません。家事、お掃除好きな人なら尚可。
25歳未満、痩せ型、小柄歓迎。
高給優遇。募集1名のみ。・・・。
へえ・・・・こんな仕事あるんだぁ・・・。
時給も結構良かったので、ダメ元の軽い気持ちで応募してみました。
そうしたら三日くらいで返事が返ってきました。
至急面接を受けてください。という事で面接に行く事にしました。
呼ばれたお宅はとなり街の、高台にある大きな洋館でした。
門から1kmはあったでしょうか。
ようやく門の車留めに車を止め私が降りると
若い執事さんが迎えてくれました。
こちらで少しお待ちになってください。とだけ言って、大広間に通されました。
壁にはトナカイの首、みたいのとか、暖炉とか、ツボとか、鎧とか、
博物館で見たものがたくさん並んでいました。
そのうちに、私より少しだけ年上の背の高いお姉さんが
紅茶を出してくれました。
私は出された紅茶を飲んで、すぐに奥に戻っていったお姉さんの
メイド服の後ろ姿を見ました。

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ロングスカートに、エプロンと言う清楚な感じです。
私もあんなふうになるのかぁ。楽しみ、などと思いながら、
10分くらい経った後でしょうか、奥に呼ばれました。
それでは、こちらへどうぞ。
そこには、初老の執事というような感じの人がいました。
まさに執事といった感じです。
私はみるみる緊張してしまい、ぷるぷると震えていました。
私、結構上がり症なので、こういう場所はいつも緊張してしまいます。
老執事は、マボガニーの机の上に両手の指を組みながら、私の名前や、
年齢、どこに住んでいるか、恋人はいるのか、とかそういう質問をしてきました。
最後の質問だけ、ちょっと意外だったんですけど。。
それでは、この質問に答えてくださいね。
初老の執事は、にこっと笑って、私に、引き出しから出した
クリーム色の一枚の紙をくれました。
そこには質問が50ほど列挙されていました。
でも不思議なことに、いじめられていたほうですか?とか
恋人に尽くす方?とか、見るよりも見られる方が好きですか?
とか、いろいろ心理テストみたいな質問ばかりでした。試験と言うより
アンケートのような感じでした。
紙を提出して15分程待って再び現れた老執事から言われた言葉は
意外な言葉でした。
千草さん、あなたは、かなりのマゾヒストでしょう?
ご主人さまとの事を、見透かされたみたいで
言われて少し体がゾクッ、としてきたことも確かだったのですが。
私はいきなりそう言われて、とりあえず否定しました。
「い、いえ・・・。」
老執事は、急に顔を曇らせました。
「そうなんですか?それなら帰っても結構ですよ。
でも適性結果を見る限り、強いマゾヒスト性が出ているのですが?」
私はそう言われると、やはり高鳴る胸の鼓動を抑えきれず、
唇を震わせてこう答えました。
不意にそんなことを言われるのが初めてだったので、
「・・・・・はい、そうです・・・・でも、でもどうして、わかったんですか・・・・?」
「さぁ、今から服を脱いでください。」
「で、でも・・・・」
もじもじしていると、老執事はいきなりはっきりとした声で
「服を脱ぎなさいっ!!!」
と大きな声で言うので私はびくっとして、あまりのギャップに体が震え上がって
泣きそうになりました。
私は震えながら服を脱いでいくと
脱いでいる間に奥からいろいろな人が出てきました。
さっきの入り口にいた若い男の人、あと、がっちりした男の人2人
ミニのメイド服に身を包んだ年下の子が3人、
ロングのメイド服の年上のお姉さんが4人
後はメイドで一番えらいっぽい、メガネのメイド長がいました。
みんなの視線を感じながらながら脱いで下着だけになりました。
「下着も脱ぎなさいよ。マゾの新入りさん?」
私はそういわれるとまたどうしようもない気分になって、ドキドキしてきました。
メガネの年上のメイドさんがそういうので私は下着も脱ぎました。
恥ずかしいところだけは手の甲で隠しておきましたが、
下着はミニの年下のメイドさんの子に取られて、恥ずかしい部分を見られて
うわぁ〜、すごいびしょびしょ・・・・。
とか言われたのでまた恥ずかしくて泣きそうでした。
その後、二人のガッチリした男の人に、両足を持ち上げられて
恥ずかしいところをみんなに見せられました。

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「み、みないでください・・・・。」
でもその言葉とは裏腹に、股間は少し湿ってきてしまいました。
顔から火が出そうなほど恥ずかしかったんですけど
なぜかドキドキがとまりませんでした。
じーっと見られて、私はまた、顔が赤くなって、見ないで、
見ないでと震えながら言っていました。
メガネの年上のメイドさんが
「適性試験の結果、あなたは、これから、身分が一番下の
『奴隷メイド』として採用します。
仕事はみなさんに聞くように。中には年下の子もおりますが、
仕事ではあなたよりも先輩なので言うことはなんでもお聞きくように。
あなたは、ご主人様の奴隷であると同時に
皆さんの奴隷でもあるのですからね。」
年下の子達が、「うわー、ペットちゃんなんて久しぶり〜」なんて言うんです。
私は、少し怖くなりました。
その後、メイド長が運んできた衣装セットは年下の子達が着ているものでも、
年上のメイドさんの着ているものではありませんでした。

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襟だけのチョーカー、黒の首輪、限りなく露出度の高いハート型のベアトップ
お尻が丸見えのとても短い、エプロンスカート
そして白のレースのカチューシャです。
早く着替えるように、と言われて、
私は震えながらカチューシャをつけて、スカートをはきました。
不意に後ろから
びしぃぃっ!!
と背中に激痛が走りました。ひぃぃっ!!痛い、と叫んだら。
早く着なさいよ!しつけ悪いわねえ!!

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メイド長に鞭で何度か叩かれました。
私のメイド奴隷の妄想はご主人さまがお休みになるまでまだまだ続きます。
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アソコのまわりをお口で清めさせながら

いやらしい話をするように命令されます。
千草の恥ずかしい妄想ですが、ご主人様にお話します。
楽しんで頂けたらとてもうれしいです。
千草のエッチなマゾメイドの妄想です
千草は一応インテリアコーディネーターなんだけど
会社に就職しているわけではなく
何人かの、知り合いの建築設計士の先生に仕事をまわして頂いています。
最近は建築の仕事も減ったみたいで何かいいアルバイトないかな〜と
雑誌なんかを見ていました。
パラパラと雑誌をめくっていると、こんな記事を見つけました。
「老資産家のメイドさん募集」
初心者でも問題ありません。家事、お掃除好きな人なら尚可。
25歳未満、痩せ型、小柄歓迎。
高給優遇。募集1名のみ。・・・。
へえ・・・・こんな仕事あるんだぁ・・・。
時給も結構良かったので、ダメ元の軽い気持ちで応募してみました。
そうしたら三日くらいで返事が返ってきました。
至急面接を受けてください。という事で面接に行く事にしました。
呼ばれたお宅はとなり街の、高台にある大きな洋館でした。
門から1kmはあったでしょうか。
ようやく門の車留めに車を止め私が降りると
若い執事さんが迎えてくれました。
こちらで少しお待ちになってください。とだけ言って、大広間に通されました。
壁にはトナカイの首、みたいのとか、暖炉とか、ツボとか、鎧とか、
博物館で見たものがたくさん並んでいました。
そのうちに、私より少しだけ年上の背の高いお姉さんが
紅茶を出してくれました。
私は出された紅茶を飲んで、すぐに奥に戻っていったお姉さんの
メイド服の後ろ姿を見ました。

ロングスカートに、エプロンと言う清楚な感じです。
私もあんなふうになるのかぁ。楽しみ、などと思いながら、
10分くらい経った後でしょうか、奥に呼ばれました。
それでは、こちらへどうぞ。
そこには、初老の執事というような感じの人がいました。
まさに執事といった感じです。
私はみるみる緊張してしまい、ぷるぷると震えていました。
私、結構上がり症なので、こういう場所はいつも緊張してしまいます。
老執事は、マボガニーの机の上に両手の指を組みながら、私の名前や、
年齢、どこに住んでいるか、恋人はいるのか、とかそういう質問をしてきました。
最後の質問だけ、ちょっと意外だったんですけど。。
それでは、この質問に答えてくださいね。
初老の執事は、にこっと笑って、私に、引き出しから出した
クリーム色の一枚の紙をくれました。
そこには質問が50ほど列挙されていました。
でも不思議なことに、いじめられていたほうですか?とか
恋人に尽くす方?とか、見るよりも見られる方が好きですか?
とか、いろいろ心理テストみたいな質問ばかりでした。試験と言うより
アンケートのような感じでした。
紙を提出して15分程待って再び現れた老執事から言われた言葉は
意外な言葉でした。
千草さん、あなたは、かなりのマゾヒストでしょう?
ご主人さまとの事を、見透かされたみたいで
言われて少し体がゾクッ、としてきたことも確かだったのですが。
私はいきなりそう言われて、とりあえず否定しました。
「い、いえ・・・。」
老執事は、急に顔を曇らせました。
「そうなんですか?それなら帰っても結構ですよ。
でも適性結果を見る限り、強いマゾヒスト性が出ているのですが?」
私はそう言われると、やはり高鳴る胸の鼓動を抑えきれず、
唇を震わせてこう答えました。
不意にそんなことを言われるのが初めてだったので、
「・・・・・はい、そうです・・・・でも、でもどうして、わかったんですか・・・・?」
「さぁ、今から服を脱いでください。」
「で、でも・・・・」
もじもじしていると、老執事はいきなりはっきりとした声で
「服を脱ぎなさいっ!!!」
と大きな声で言うので私はびくっとして、あまりのギャップに体が震え上がって
泣きそうになりました。
私は震えながら服を脱いでいくと
脱いでいる間に奥からいろいろな人が出てきました。
さっきの入り口にいた若い男の人、あと、がっちりした男の人2人
ミニのメイド服に身を包んだ年下の子が3人、
ロングのメイド服の年上のお姉さんが4人
後はメイドで一番えらいっぽい、メガネのメイド長がいました。
みんなの視線を感じながらながら脱いで下着だけになりました。
「下着も脱ぎなさいよ。マゾの新入りさん?」
私はそういわれるとまたどうしようもない気分になって、ドキドキしてきました。
メガネの年上のメイドさんがそういうので私は下着も脱ぎました。
恥ずかしいところだけは手の甲で隠しておきましたが、
下着はミニの年下のメイドさんの子に取られて、恥ずかしい部分を見られて
うわぁ〜、すごいびしょびしょ・・・・。
とか言われたのでまた恥ずかしくて泣きそうでした。
その後、二人のガッチリした男の人に、両足を持ち上げられて
恥ずかしいところをみんなに見せられました。

「み、みないでください・・・・。」
でもその言葉とは裏腹に、股間は少し湿ってきてしまいました。
顔から火が出そうなほど恥ずかしかったんですけど
なぜかドキドキがとまりませんでした。
じーっと見られて、私はまた、顔が赤くなって、見ないで、
見ないでと震えながら言っていました。
メガネの年上のメイドさんが
「適性試験の結果、あなたは、これから、身分が一番下の
『奴隷メイド』として採用します。
仕事はみなさんに聞くように。中には年下の子もおりますが、
仕事ではあなたよりも先輩なので言うことはなんでもお聞きくように。
あなたは、ご主人様の奴隷であると同時に
皆さんの奴隷でもあるのですからね。」
年下の子達が、「うわー、ペットちゃんなんて久しぶり〜」なんて言うんです。
私は、少し怖くなりました。
その後、メイド長が運んできた衣装セットは年下の子達が着ているものでも、
年上のメイドさんの着ているものではありませんでした。

襟だけのチョーカー、黒の首輪、限りなく露出度の高いハート型のベアトップ
お尻が丸見えのとても短い、エプロンスカート
そして白のレースのカチューシャです。
早く着替えるように、と言われて、
私は震えながらカチューシャをつけて、スカートをはきました。
不意に後ろから
びしぃぃっ!!
と背中に激痛が走りました。ひぃぃっ!!痛い、と叫んだら。
早く着なさいよ!しつけ悪いわねえ!!

メイド長に鞭で何度か叩かれました。
私のメイド奴隷の妄想はご主人さまがお休みになるまでまだまだ続きます。
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プロフィール
昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。