卑猥なMメス犬が公衆便所で・・・

週に1度くらい、お散歩調教があります。

裸に首輪とかバイブの尻尾とかされコートをはおったままのお散歩です。

さすがに人がいるときはコートのまま立って歩きますが

少しでも人通りがなくなると、コートを剥ぎ取られ

素っ裸で犬のかたちで歩かされます、いつ人が来るかもわかりません。

公園や向かいの通りに人影が見えると、ご主人さまはわざとに


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ほら、みんな見てるぞ、お前の事。

と、からかい少しくらい見られてもコートを戻してくれません

気がつかれ、ひそひそ蔑まれる声が聞こえてきそうで。。

泣きそうなほど恥ずかしくて、つい足が止まりそうになるのですが

ほら、早く歩けよ!メス犬! と許してもらえません。

おい、犬なんだろ、ワンワンって言ってみろ?

私は恥ずかしさとバイブの振動を感じながら、声が出るのを

必死で我慢しながら。。私の頭の中はもう真っ白でした。

もう、体が震えてきて、アソコのバイブもずっと止めてもらえないので

体をヒクつかせながら震える声でワンワン、といいました。

お手とか言われてお手をしたり、床に置かれたお水や牛乳を飲んだりします。

ちんちん、してみろよ?

なんていわれて、私は日ごろから剃ってて毛のないアソコを晒しながら

胸の横で手を軽く握ってちんちんのポーズをするんです。

遠くからの視線が、いやらしいとか淫乱とか軽蔑の目で見られているようで

気が気ではありません。

早く家に帰るには、ご主人さまには決して逆らえません。

そのうち、いろんなところ触られ、バイブも奥まで差されて


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電池が切れるまでだぞっ、なんて言われて

身体は気持ちとは反対に、バイブの刺激や見られるかもしれない

恥ずかしさの快感に、早くも一回目の絶頂を迎えてしまうのでした。

絶頂を迎えて、体をヒクヒクさせている私は、もう許して。。。

お願いだから・・・と上目遣いでご主人様に懇願するんだけど

まったく許してもらえなくて、私は涙と汗とその他もろもろでびしょびしょ。

そんな私は、さらに許されることなく裸にコートのまま

駅のトイレに連れて行かれました。

ちょうど人がいないところで、男子トイレの大の方へいれられ

コートを剥ぎ取ったご主人さまは

咥えながらオナニーしてみろ

と言われて、ズボンを下ろされました。

首を振ってイヤイヤをするんだけど、リードを思いっきり引っ張られて

股間に千草の顔を押し付けられました。

千草は、ご主人様にオナニーを見られるのもお口でご奉仕するのも

とても好きで、それだけでもいやらしく淫らに燃え上がってしまいますが

扉1枚向こうには見知らぬ男の人たちが出入りしている事を思うと

声や音はたてられませんので、むりやり気持ちを抑えてする

オナニーとご奉仕に、ますます被虐の悦楽がたかまり


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つい、うむむっ。。とかぐぐぐっ。。とか

チュルチュルとかハフハフか、おぞましい音が漏れてしまいます。

その声は、狭くて静かなトイレの部屋に響き、何人もの人が気づいたみたいです。

最後にご主人さまは、

よしいくぞ、今日は口はとじてろっ! と言われ


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千草の顔じゅうにタップリの精液を降りかけられました。

いつもの栗の花の香りと、ご奉仕できた悦びに千草も歯を食いしばりながら

頂点に達し、アソコに入ったバイブの隙間から、まるでオシッコみたいに

淫らな潮を吹き上げたのを感じました。

ご主人さまは

いいかメス犬、そのままここに入ってろ!顔は拭くなよッ!

と言われ、コートを持ったままトイレから出て行かれました。

千草は素っ裸で、顔はヌルヌルのザーメンにまみれ股間はいやらしい淫汁で

濡らしたまま、男子トイレの個室に放置されたのです。

こんなところに、こんな格好で置き去りにされた千草は

心細さと惨めな気持ちでたまらなく不安になりました。


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あーご主人さま、お許しください。

マゾ犬千草は、ご主人さまのご命令には何でも従います

早く迎えに来てください、あーご主人さまーおたすけくださーい。。。

時間が経つにつれて、ますますご主人さまへの服従の気持ちが高まり

もう、千草はご主人さまなしでは生きていけない、真のマゾのメス犬ですぅ。

そんな事を思いながら、放置の被虐にアソコを熱くしていきました。

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。