人前でのバイブ攻めに思わず・・・

お仕置きはまだ終わってないんだからな

ご主人さまは、そう言うと、千草の股間にくい込んでベチャベチャの縄を

引っ張ってずらしてアソコの中にバイブを挿し込まれました。


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でも、一気に入れないで、入り口で入れたり出したりを繰り返すんです。

まるで私が欲しくて欲しくてたまらないのを見透かしているようで

早く・・・早くぅ・・・いじわるしないでくださぁい・・・・

それでも、全然ずぶっと入れてくれないんです。

もっとお願いの仕方があるだろ?

下目遣いでご主人さまはそういうのです。

後ろ手に縛られている私は、床にひれ伏すような格好で、お願いをしました。

千草にバイブをいれてくださぁい。。。

千草にその太いバイブを入れてくださぁい・・・。

千草のアソコにその太いバイブを入れてくださぁい・・・。

何度も目を見てそう哀願するのですが一向に入れてくれません。

こうやって言うんだ、と耳打ちされたのは、今の私でも

恥ずかしくなるような言葉でした。

でも、もう我慢ができなくなっていたので言うしかありませんでした。

しかももっとはっきりと言いなさい、と言われたので

ありったけの声で叫びました。

ド変態で淫乱なマゾ牝犬の千草のべちょべちょになったオ○ンコに

極太のバイブをぶち込んでくださぁ〜い!

周りにいる人たちにも、もちろん聞こえています。

恥ずかしくてはじめは声が出ませんでしたが、ご主人さまは知らん顔で

ソッポを向いてますので最後は部屋中に聞こえるような大声で

何度も叫んでいました。

ド変態で淫乱なマゾ牝犬の千草のべちょべちょになったオ○ンコに

極太のバイブをぶち込んでくださぁい!!ご主人さまァ〜お願いしますぅ!!

こんなことを、こんな恥ずかしいことを言ってしまうなんて

もう、千草は自分がほんとうにド変態の淫乱マゾになりきっていました。

その間アソコからは何度も潮が吹き出し

頭から全身べちょべちょの体も、真っ赤になってしまって

肩で呼吸しながら、体をくねらせて、お尻を突き出して

ずぶずぶ、っと入ってくるバイブを受け入れていました。

バイブにもだえている私を、いくつもの無表情な目が見ています。

それは蔑んでいるようにも見えました。

それがまた、自分が堕ちている、ということを認識させ

私はそれを見て、また声を上げてバイブの動きに耐えて、恨めしそうな

切なそうな目をして、ひくっ、ひくっ、と体をヒクつかせ


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あぁぁぁん!!!気持ちいいですぅ!!

みたいな事をずっと叫んでいました。

何度も何度もそう叫んで、いたぶられる悦びにはまって行きました。

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プロフィール

昼間はインテリア関係のお仕事ですが、夜になるとどうしても、苛められたくなってしまう23歳の淫乱なM子の記録です。